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zoom RSS 20151228ルーヴル美術館に迷い込む!!(後編)

<<   作成日時 : 2016/01/25 16:34   >>

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フェルメールの「レースを編む女」(1664年)
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とても小さい絵ですから見落としそうです。
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楽しみにしていた「レンブランド」の絵。
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エマオの晩餐(1648年)
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「リュート「を持つ道化師」 (1625年頃) フランス・ハルスの作品。
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多くの作品をざっとですが見て来ました。
まだまだ多くの作品を見ましたがこの位にします。
3階まで上がって来ていますから戻ると言っても大変です。
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この階段の所まで来るのにも地図を見ながらかなりの距離歩いて、
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ルーブルは宮殿でしたからこんなコーナーもあるんですね。
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夕方になりました。
まだまだ賑わう、チェイルリー公園を歩きながら帰宅します。
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鴨骨付きもも肉(温めて食べます。)
さっぱりしていて美味しかったです。
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「モンブラン」で有名な「アンジェリーナ」でケーキを買って帰りました。
少し値段は高めですが大きさは間違いなく日本の1,5倍はあります。
カフェは大行列していました。
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コメント(4件)

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テデベァ可愛いね!
本物はやっぱりいいでしょうね。結婚前は父とちょくちょく美術館へ行ってました。
ルーブルはガイドさんがモナリザはどこどこ、ビーナスはどこ、日本人はそこしか行かないからって言われてがっかりしたのをおぼえています。
もっとも私はパリで一番楽しみにしていたのはモンマルトルに行って、ユトリロの階段を下りる事だったのです。絵とほとんど変わらない景色に感激したのを憶えています。
さえ
2016/01/25 19:02
izumiさん、こんばんは。
私はフランスは行った事が無いので、風景、教会、美術館巡りなどとても興味深く、楽しく見させて頂いています。
治安の不安な時期もありましたが、落ち着いているようで良かったです。
ご家族で楽しみ共有で最高ですね。
オーロラはなかなか見ることが出来ない・・・と聞きますが、izumiさんラッキーでしたね(^^♪
旅の続き楽しみにしてます。
orihimeff
2016/01/25 22:15
さえさん
美術館巡りって腰が痛くなるので体力勝負だと思います。
もちろん、全部を時間をかけて見るとなると一日じゃ回れないし。
興味のある時代、作者を絞って回って来ました。
それでも、そこにたどり着くのに広い所を歩くので途中で寄り道したりで結構時間がかかります。
さえさん、ユトリロがお好き?
私は少し前までは、名前程度しか知りませんでした。
一昨年、四国の山歩きをした帰りに徳島の美術館で偶然、スュザンヌ・ヴァラドン生誕150年「ユトリロとヴァラドン―母と子の物語」の広島で開催予定のチラシを見て興味を持ちました。
しかも、GW中は東京で開催されていました。
そこで、初めてゆっくり作品を見て気に入りました。
ユトリロってこんな作風なんだ〜!
お母さんのヴァラドンは少し個性的な絵でとても気に入りました。

ルーヴル、もう少し見たい所もあったのですが疲れて「この辺で終わりにしようか?」
なんて言って引き上げました。

izumi
2016/01/26 11:19
orihimeffさん
普通の旅行だったら、たぶん行先を変更していた所ですが、テロの屈せずに勉強している娘の為に行って来ました。
あまりしゃべらない無口な子なんですが、なんだかんだと自分から話して来て、やっぱり日本語が懐かしかったようです。(とっくに30歳を超えた娘です。)

年末で旅行している人も多いのか、どこもにぎわっていてもう少し静かなパリを予想していました。

パリからスエーデンまでの飛行機代は安いのですが、そこからキルナ、ホテル代、それとスエーデンの物価の高さが半端じゃなくてビックリポン!!
これでオーロラが見えなかったら何しに行ったと思う所でした。
izumi
2016/01/26 11:35

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